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まだ一緒に暮らしてるみたい  

のんちゃんが逝って1週間以上経つのにまだいなくなった気がしない。
年取って眠りが深くなって少し大きな声で「御飯にしよか~」と声を掛けないと気付かなくなってたので未だにそれをやっちゃって「あ、もうその必要ないんだ」って思ったり、爪ももう引っ込まなくなってて歩くと床がフローリングだからカツカツ鳴ってたのが何で鳴らないんだろ?って思ったりとそんなこと続き。
足に負担がかからないように置いてあった食事台もまだそのままだし、御飯を入れるときにのんちゃんのお皿を置いてたスペースは今でも開けて給仕しちゃうし体に染み付いた習慣だからそうすぐには抜けない。
他の子に「のんちゃん」て声掛けて「?」って顔されたり・・・。
妹にはいなくなった事を受け入れるにはまだまだ時間がかかるよと言われたけど。


拍手御礼は続きより
リデルさん
20歳以上生きる子は若い頃からあまり病気らしい病気はしたことがないという子が多いみたいです。
職場の同僚にも猫と暮らしてる人がいて今19歳らしいですが一度も病院に行ったことがないそうです。
高齢になって持病があってとなるとそこからの長生きは難しいんだなって思いました。

SNさん
いつも読んで下さって有難うございます。
SNさんの書いて下さった通りこれからも忘れることなくのんちゃんと過ごした日の想い出を大切にしていきたいと思います。
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