大好き

好きなもの、日常の事などいろいろと・・・

譲れない事だってある  

タレントの井上晴美さんがブログ更新を停止と朝のワイドショーで見た。
どこかで田舎暮らしとかバラエティー番組で見たことがありましたが今ではドラマなんかでも見かけないし、今回こんな事があって初めて熊本で暮らしてたことも知ったくらい。
ブログの存在も知らず。
自分のブログに自分の感情を吐露することがそんなに悪いことなんですかね。
人のブログに自分の愚痴やいろんな事をかいたのならともかく自分のブログに書いたんなら他人がごちゃごちゃ書き込むことではないでしょう。
あなたばかりが苦しいのではない(身も蓋もあったもんじゃない書き込みだな)・・・そりゃそうでしょうけど誰もが愚痴一つこぼさず強い心で生きているわけではない。
自分のブログで吐き出して次の日も頑張ろうと思えるならそれはそれでいいんじゃないの。
こんな時いつも思うんですが、そんなに嫌なら読まなきゃいいのに・・・これもまた身も蓋もない言い様だけれど書く側には出来なくても読む側には簡単にできることだと思います。
いろんな人がいるから反論したらしたで狂ったように攻撃してくる人もいるし。
いろんな人がいて全てが自分の事を解ってくれるわけではないので、割り切って書くのが一番いいんでしょう。
それと反論を叩くという行為と勘違いしてる人も結構いるように思う。
ブログの書き込みに対して私はこう思うのでその考えを変えることはできませんと反論したとします、ここで「あのブロガー自分の意見と違う人を叩いてるわよ」という人の行為←これが叩くという事なのではないかと。
日本語は難しいけど反論と叩く、全然意味は違うと思います。
ただ反論も罵詈雑言になったら反論ではないと思うけれど。
世の中違う意見の人間がいて当たり前だし、それこそ同じ思考ばかりの人間しか存在しない世の中なんて気持ち悪い。
知らないもの同士だし、変な要求されたり書き込みされてもほっとけばいいやと思わなくもないけど、相手も貴重な時間割いて書き込んでるわけだしそれを知らん顔というのもと思いつつ返信を書いたりして、それが時には反論になってしまうわけだけれども人間譲れないこともあるでしょう。
こうしてほしい、私の考えはこうだ、だから貴女もこうするべきだ・・・何で?
人の考えを自分と同じにしないと気が済まないなんて傲慢も甚だしいと思うのですが。
私みたいな小心者はせいぜい自分のブログでそれはできませんと書く位なもの。
欠点だらけで御立派な人間になんて逆立ちしてもなれない私みたいな人間は人にああしろこうしろなんてとてもじゃないが要求なんてできない。
あちこちぶち当たっても真っ直ぐに進むなんて強さはないのでだめなら回れ右してもう関らない。
自分とは考え方がどうも違うそんな人のブログはもう見ないことです、その方が心穏やかに日常を送れます。
私はそうしてます。

井上晴美というタレントが嫌いならブログ見なけりゃいい、大変な思いしてるときに残酷な書き込みする時間を違うことに使えばいいだけのことだ。
紗栄子というタレントのインスタもワイドショーで見て本人の意図するところが私には全く解りませんでしたが、不言実行の人もいれば有言実行の人もいるわけで。(私は不言実行の人が好きですが)
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やっちゃった・・・  

昼食のお弁当に前日の残りの牛丼を持参。
家から御飯にかけて持っていけばいいんだろうけど変に御飯がふやけるのが嫌で具と御飯を別々に容器に。
食べようと弁当袋を出したら汁漏れ・・・
慌ててサブバッグの中を確認したら・・・中も少し濡れてた。
中には水筒と文庫本やらが入ってたのですが文庫本が・・・まだ半分も読んでないのに・・・
牛丼臭い本を読むのは嫌なので、新しく買いました。
読んだらいらなくなる本ではないので仕方ないかとも思うんですけど、保存容器の意味ない容器って何だよと
次からは気をつけよう・・・

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LC神戸  

行ってきましたLC神戸。
今週は月曜に映画を観に大阪へ、それから休み無く仕事で今日LC神戸に。
さすがに若くない体にはきついスケジュールですが気力で何とかしました。

もう何度も行ってる場所なので電車の乗り換えも問題なく現地に到着。
11時からリトファの受付が始まりましたが、また新しい方法に変更されていました。
いろいろ試してるみたいですが。

オーダーは12時過ぎから始まりました。
担当はIさんでした。
1体だけオーダー、リメイクはなし。

新作のバースデイドレスやアリスドレスは一人一着、入り口でスタッフさんが希望者に手渡し。
バースデイドレスが可愛かったのとアリスドレスってこれかと思って購入したのですが・・・アリスドレス前にも買ってた・・・
もう何か馬鹿ですよね・・・。

購入した物

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ESCドール。
サユリはいなかったような・・・今回はヘッドは同じで髪型だけが違う、その髪型も似たようなのばかりだったような気がします。
人形は違うけど髪型は同じ。
マリーンは黒髪が多かった?たまたま黒髪のマリーンが残ってたからかもしれませんが。
たまきはESCSPも買ったのですが2体ともヘッドが同じだったという・・・。
少し前のイベントから一気にお客を入れなくなったせいか最初の数分間(といっても1~2分くらい)は少し余裕を持ってESC売り場を見れるような気がします。
ほんの少しで、人がいっぱいになりますが。
今日は27cmはテーブルが2ヶ所に分けてありました。

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教室リカちゃんノーマル。
ドレスの種類が新しくなってたので3枚コースで購入。
人形自体は髪型も同じようなものなんですけど、ドレスがSPよりも可愛くて好きなんですよね。
SPはロングドレスばかりで着せる機会なんてほぼないし同じものがダブってくるので甥の娘にあげちゃいます。
ノーマルみたいな種類も置いて欲しいなぁといつも思う。

DSCF7768.jpg
SPの売り場を覗いたときはたくさん残ってるという感じではなかったけど可愛いと思ったリカちゃんが割りといたので5体。
SPの売り場も今日は2ヶ所ありました。
物覚えがあまり良くないので帰ってからこの髪型の前にも買った?ということが最近ある。
選んでるときはいまいち冷静ではないのか?と思ったりもする。

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22cmドレス。
ECDドレスは種類が多過ぎてもう持ってるのかそうでないのか正直よく判らない。
今のところダブってはいないけどそのうちアリスドレスみたいなことやらかしそう・・・。
スプリングコレクションだったかのドレスも欲しかったけど最初から無かったのか数が少なかったのか見かけませんでした。
なかなか欲しい人全員に行き渡るほどの数は生産できないんですね。

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27cmドレス。
左のドレスは22cmのを大阪で買って可愛くて気に入ってたので27cmのも購入。

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みんぎゃらディーラーさんから購入。
猫の柄のドレスはついつい買ってしまいます。

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こちらもみんぎゃらディーラーさんから購入。

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白河ラーメン。
喜多方も美味しいけど、どちらかといえばこちらの方がすき。

1月のLC大阪はレジの列がすごくて大変でしたが今回は、この間の大阪は何だったの?というくらい空いていました。
今回はちょっといろいろ買い過ぎた。
本腰入れて整理しないとダメだ

14時頃会場を出て帰宅しました。
早く帰れるかなと思ったのですが、阪急百貨店に化粧品を買いに行ったらすごく待たされて(段取りが悪いというか・・・ここでしか買えない物だったから仕方ないけどもう2度と行きたくないと思ってしまった)、家に着いたのは20時近くになってました。

次回は京都、京都は好き帰る道々いろんな店を覗くのが楽しみなのでなるべく行きたい。


category: イベント(リトファ・ドール関係)

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映画「サクラ花~桜花最後の特攻~」観に行ってきました。 覚書のようなもの  

ずっと観たかった映画だったのですが商業ベースに乗っかってない映画なのでどこででも観れるというわけではなく小さな映画館で短期間だけ上映されるという作品だったので観る機会はないだろうなと思ってました。
以前映画のHPを見たのですが近畿圏で上映の予定はなく・・・
それが数日前にHPを覗いたら大阪市内で上映されてるのを知って今日行ってきました。
今週の土曜までで土曜はキャッスルイベントだし、休みは今日しかなかったので。
しかも午前から1回のみの上映なので早く起きて

映画館は小さくて椅子も結婚式場で披露宴に使われてるような物が50席程並んでるだけ・・・観客は私以外に男女5人だけでした。

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大東亜戦争時の桜花(おうか)という特攻兵器の話です。
一式陸上攻撃機(いっしきりくじょうこうげきき)、略して一式陸攻のお腹に一人乗りの爆弾付きロケットみたいな小さめの飛行機(桜花)をつけて敵艦の近くまで行きその小さな飛行機を切り離して特攻させるというものです。
母機の一式陸攻はまだ帰還できる可能性はあるけれど子機の桜花は万が一にも助かる可能性はないです。
実際は母機の陸攻も元々素早い動きができない飛行機な上に桜花をくっけてるわけだから尚いっそう動きは鈍くなり陸攻、桜花共々敵機に撃墜されてあまり戦果は上がりませんでした。
第一回の攻撃部隊は全滅させられています。
その時の光景をアメリカ戦闘機のガンカメラが撮影しており映像として残っていますが見た時あまりにも衝撃的で思わず目を背けてしまいました。
撃墜されて翼が吹き飛ぶ陸攻の中には人が生きて乗ってるのですから。


内容は主演が大和田健介、後の出演者は緒方直人、林家三平、三瓶(お笑い芸人さんの)、渡辺裕之、他の人はあまり見たことの無い俳優さんばかりでした。

桜が綺麗に咲く季節に尾崎(大和田)が鹿屋基地に赴任してきたところから話は始まります。

1時間半くらいの映画でしたが内容はほぼ陸攻の中での出来事で話が進んでいきます。
出撃前に少佐(渡辺裕之)から穂積上飛曹(緒方)と桜花搭乗員の沖田二飛曹が紹介されていましたが、私は何故かあらかじめ決まった搭乗員がチームで動きいろいろ打ち合わせやらをやって呼吸みたいなもんを合わせていくもんだとずっと思い込んでたので(零戦みたいな戦闘機は単座ですが陸攻は複数人乗るので)ちょっと驚いた。
基地から沖縄まで2時間その2時間に起こる出来事なんですが・・・何というか・・・阿鼻叫喚の地獄絵図。
何度も敵機からの攻撃を受け8名居た搭乗員が次々斃れていきます。
操縦の人が優秀なのかその都度敵機からは逃げ切るのですが陸攻は最初の敵機からの攻撃で被弾し燃料もいつまで保つか解らない状態、少しでも負担を軽くするために機銃やら荷物やら捨てられるものは全て捨ててしまいます。
これで丸裸になった陸攻、もう敵に応戦することもできず逃げるしかない状態に。
それでもまだ軽くする為に亡くなった搭乗員の遺体も捨てろと穂積上飛曹が命令します(8人の中では上飛曹の穂積が一番上官らしい)、会ったばかりでどんな人間かも判らない穂積に反感を覚える搭乗員達(沖田以外)、穂積に反発しながらも敵機の襲撃がいきなりやってきては仲間の搭乗員が死んだり負傷したり、それが狭い空間で起こるので余計に怖い。
それと映画なので機銃の音も大きくて余計に恐怖心が煽られるというか・・・。
実際に撃墜される映像を見たことがあるから、よけいにあの映像の陸攻の中も・・・とか想像してしまった。
それでもボロボロになりながらようやく敵艦近くに辿り着き、桜花に乗り込むよう沖田に促すけれどうずくまって動こうとしない、穂積は沖田に激しい言葉で乗り込むよう言うけど、この子まだ17歳なんですよ、演じてる俳優がまた童顔で子供っぽい雰囲気が残っててそれが余計に見てて苦しかったです。
それでも覚悟を決めて乗り込む時にずっと握り締めていたお守りを尾崎に渡し「神之池基地の近くに、母が大好きだったキンケイギクの花を植えました。このお守りの中に入っている種と同じものです。尾崎さん、見に行ってくれますか」自分はもう咲く花を見ることができないからそれを尾崎に託したんですね。
沖田が乗り込み穂積が桜花を切り離すレバーを下ろします、切り離されて落ちていく桜花の中で沖田二飛曹が敬礼している姿が見えました、これが彼の生きている最期の姿です。
桜花は敵のすごい対空砲火の中突撃しますが陸攻の中から戦果を確認しようとしても見えません、尾崎が必死で確認しますが敵艦からの噴煙は確認できず、結果は戦果なしでした、多分桜花は敵艦に到達することなく対空砲火に墜とされたのだと思います。
戦果なし・・・その事実は生き残った搭乗員を打ちのめしますが、そのときに初めて穂積の本音が零れます、本当はこんな人の命を軽くみた特攻というものを誰よりも憎んでいたのです、そして言います「鹿屋へ戻るぞ、生きて帰る事を任務と思え、(生き残った)お前たちは生きて花を咲かせろ」と。
この映画の中で平和と幸せの象徴みたいに「私の青空」という歌が歌われるのですが、亡くなった搭乗員の中には妻子のある人もいて背中に子供を背負った奥さんと歌いながら歩く光景が悲しかったです。
戦後70年を過ぎた今なら特別とも思えないこの歌に出てくる光景、それがこの時には誰もが強く望みながらも手にすることが何より難しい事だったのです。
自分の将来に夢を持つことも。

夕暮れに仰ぎ見る 輝く青空
日暮れて辿(たど)るは わが家の細道

せまいながらも 楽しい我家
愛の灯影(ほかげ)の さすところ
恋しい家こそ 私の青空

穂積が呟くように歌い始め、皆も合わせて歌います・・・尾崎が仰ぐように空を見たそのとき・・・敵機の機銃音がして・・・。

丸裸同然の陸攻に敵機に応戦する力はもう残されていません、結果は言わずもがな、です。

映画の初めの頃、少佐が尾崎に言います「咲いて散るんじゃない、死んで咲かせるんだ」(死んで花実が咲くものか言う言葉知らんのかと思わずツッコンだけどこの時代はこれが普通の日常だった)。
それとは対照的に穂積は「生きて花を咲かせろ」
今ならどちらがまともなのかは一目瞭然。
この少佐は、尾崎らが出撃する際にも「後から自分も必ず行く」って言うんですよ、あの頃上の人間はこの言葉を言いながら後から行かなかった、まるで金にだらしのない人間が給料貰ったら返すから貸してと新たに恥ずかしげも無く借金申し込む時にいう言葉と重さはほとんど変らないと思う。
上官の「後から自分も必ず行く」は絶対信用してはいけないような・・・。

「散る桜残る桜も散る桜」・・・「咲いて桜といわれるよりも散って桜といわれたい」という歌が遺ってますが何とも悲しい歌です。

観た人によって感じたことは違うだろうけど、私は桜花搭乗員の沖田二飛曹があの陸攻の中で一人だけとても孤独な気がしたのです。
陸攻に乗った時から操縦席の後ろにある桜花を切り離すレバーの下のスペースの隅にじっと座ってずっとお守りを握り締めていました。
最初の敵機の攻撃で亡くなった隊員の遺体を捨てるように穂積が命令しそれを実行に移す尾崎たちを見ながら彼は左手をぐっときつく握り締める、その手は震えていました。
後はもう敵機からの攻撃で機内に血しぶきは飛ぶわ死体は転がるわの恐ろしい光景を目の当たりにして彼は嘔吐したりして恐怖で完全に萎縮してしまいいざ桜花に乗り込む時にはしゃがみこんだまま動けなくなってしまいます。
穂積や尾崎が促しますがそれでも動かない、穂積にこの作戦で死んだ者たちの死を無駄にするつもりかというような事を言われて沖田も心を決めますが、恐怖や生への執着その全てを自分が大切に思う人(彼の場合はお母さんかなと思う)の住む国を守る為に征くんだという気持ちで押さえつけて自分を納得させるしかない17歳の少年の心情を思うと、私自身が納得できない苛立ちや腹立たしさはどこにぶつけりゃいいんだ。
時間が経てば映画の内容は覚えていてもひとつひとつの場面は記憶から薄れていくと思います。
でも私はあの時の彼の震える手と最期に敬礼して突撃していった姿だけは忘れることはないと思う。
私が彼に感じた孤独感・・・一体何なのか・・・一緒の陸攻に乗っては行くけど自分以外の人間には生還のチャンスはあるが自分にはないという部分・・・?
それとも何か戦友として一体感のないメンバーのせい?
主役の大和田と三平、三瓶が演じている役どころは最初から一緒のメンバーというのは解るのですが後はいつからのメンバーなのかよく判らない。
最期の最期、尾崎には彼女がいなくて女優の写真を見せて彼女だと言ってたのを見ていた沖田が「尾崎さん、良い人と結婚して下さいね」と笑って言います、自分にはもうそんな未来がないのは解りきってるだけに・・・。
17ってまだ子供だよね・・・こんな子供に命懸けろ特攻で死んでこいなんてよく言えたもんだよ、言った奴鬼だよ・・・鬼もここまで酷くないと私は思う。

あのヒトラーですらドイツが開発したミサイル兵器に側近が人を乗せたら命中率が上がると進言しても首を縦に振らなかったというのにそれをやっちゃう日本人ていったい何なんだ?
あの頃の自分達の命は鳥の羽よりも軽かったと元特攻隊員の方がおっしゃってたが、国民の命を鳥の羽より軽く扱った結果が今日、日本死ねと国民に言われるような国にしてしまったんだろうなと思う。


続きはいろいろ思ったことを書いてます。
あまりにも長くなって驚いた・・・
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category: 映画

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腹の立つことよ  

昨日の朝からテレビのリモコンが使えなくなってしまった。
原因は猫のゲロ・・・
人間みたいにここで吐いたらマズイ事になるとか考えることのできない生き物なので仕方がないのだが腹が立つ。
朝は父の方が起きるのが早いので当然テレビをつけるのに触ったはずでゲロに気付かなかったのかと訊ねたら「知らない」ということだった・・・猫も親父も・・・
水状のもので乾きかけてたから気付かなかったのかもしれないけど、中まで流れ込んでしまったので壊れたのだろうと思う。
全然、機能しないのでテレビ本体で操作しなければならずブルーレイのデッキと共有なのでデッキは使えず予約も録画したものも見れない。
仕事から帰宅したら寝るまでひたすら(人の迷惑も考えず)録画したものを見続けるのを日課にしている父の機嫌は悪い悪い。
仕方がないので夜、楽天で同じものを探して購入。
深夜に操作してみたら一瞬だけ操作できて後はまた不能。
中が乾いたらまた使えるかもと思って寝たら今朝には使えた・・・買ったのキャンセルしようかとも考えたけどテレビに限らず過去リモコンだけ買い換えたことが何度かあったのでもう購入しておくことにした。
いきなり故障されると物によってはどうにもならないことがあるので。


拍手御礼は続きより
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ビックリした  

ダイニングテーブルのところで本を読んでたら、いきなり揺れだした。
震度3だったけどガタガタグラグラでなく大きくゆったりとした嫌な揺れ方。
たいていは気にならないんだけどこの揺れ方は揺れ終わった後も何というか眩暈みたいにいつまでも揺れてる感じがして不快。
気分が悪くなりそうというか。
慌てて猫を見たけど何事もなかったかのように全員爆睡してました。
さっきまで遊んで騒いでたのに寝はじめると起きないね、この子らは。
人間よりも肝据わってるから見てて清々しいわ(笑)

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