大好き

好きなもの、日常の事などいろいろと・・・

どうしよう・・・  

リカちゃんキャッスルの下半期のイベントスケジュールがHPに出てましたが8月の大阪だけ何で10時からなんだろう・・・。
これだと朝何時に起きて家出るのか・・・寝る時間あるのか・・・。
今頃からいろいろ考えて少しかなり憂鬱になる。
夏のイベント時は妹と会うのが恒例になってるので、早く妹に会えて長く妹と話せると考えればそう憂鬱になることもないかと思ったりもするけど。


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category: 人形

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都知事の海外出張費  

都知事や役所で働く公務員は自分が汗水垂らして働いたお金以外は湯水の如く遣ってもいいと思っちゃう生き物なんだろうか…理解できん。
真面目に働いてる人だっていてるだろうけど一体金銭感覚どうなってんだか・・・。

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親の夢も度が過ぎると・・・  

とことん子供を不幸にすると思う。
歩かなくてもいい茨の道を歩ませることにもなりかねない一種の呪いだなと思ってしまった。

バラエティ番組はだいたい決まったものしか見ないのですが、「マツコ有吉の怒り新党」と「しくじり先生」は大好き。
「スカッとジャパン」はたまに見る。
先日見た「しくじり先生」は3時間で亀田兄弟の次男とシンガーソングライターの人。
シンガーソングライターの方の人はあまり印象に残らなかったけど、亀田大毅の方は結構真剣に見てしまった。
今回の「しくじり先生」は保田圭の次くらいに良かったかも。
ボクシングがずっと嫌いで好きになれたのは世界王者になってからと言うのが驚きでしたが。
以前、長男が「次男はボクシングが好きではない」と言ってたのをバラエティ番組で見たことがあるけど。
父親が3兄弟全員を世界王者にするのが夢でそれを実現する為に生きてきたような人生・・・最後の最後に嫌いだったボクシングを好きになれて選手生活を終えたのはせめてもの救いだったけど。
長男と三男が天才肌で次男は取り立てて才能を持ってたわけではなく、そんな人間がよく世界王者になれてもんだと・・・大好きな父親の夢を叶える為にただひたすら努力するしかなかったんだろうなと思う。
親を思う子の気持ちが実現させたのだろうと。
才能がなくても好きなことならいくらでも努力することはできるし苦にもならないかもしれないが好きでないことを継続することって本人にとっては地獄以外の何物でもないだろう。
問題を起こした事については自業自得だとしか言い様がないけど、そこで折れてしまっても不思議ではないが這い上がってきたこの人の努力には頭が下がる。
もともと本を読んだり絵を描いたりする事が好きだと言ってたので、どちらかというと闘志があってもそれを前に押し出してグイグイ行くタイプの人ではないのかも。
個人の実力や闘志が問われるスポーツには最も向いてないタイプだといえるかもしれない。
この人の場合はどこまで行っても父親や兄弟が好きで失望させたくないと頑張った結果が良いように結びついたけどそうじゃなかったらこの子の人生どうなってたんだろう。
親は親になったからには子供の個性を見極めて導いてやる義務があると思う、自分と子供の人生は別物なんだから。
自分の夢に子供を乗っけて子供の夢も同じにしてしまう行為は何か違うのではないかと思う。
ましてや嫌がる子供の腕を掴んで離さないのはもう虐待と変らないのではないかと思う。
嫌々続けてた頃にはなかなか結果に結びつかなかった事が好きになったとたんにどんどん良い方向に向いてきてこれからかと思った矢先に網膜剥離で引退と若いのに波乱万丈な人生だな・・・。
これからは指導者としての人生になるけれど未熟な自分が起こしたいろんなことがこの人を強く大きくしたんじゃないか?と思うので良い指導者になるのではないかな~と思うんですが。
世の中天才肌の人間ばかりではないので、人生という点では挫折を知らない人間よりも挫折を知ってる人間の方がずっと味があると思うので。
でもここの兄弟、恐ろしい程に敬語話せなかったけど今はそうでもないんだろうか?
普通はこういうこと親がきちんと教えないと社会に出たときすごく困ると思うけど、あの御父様には期待できないだろうしそういう意味ではそれを教える周囲の人間に多大な面倒掛ける事になるんだろうなと思う。
十代ならまだしも二十代過ぎても敬語話せないというのは社会人としては致命的と言ってもいい。
人の見る目は簡単には変らないので天狗になったらその鼻すぐにへし折られますから。

この兄弟の父親は自分の指導は間違っていなかったと思うよりも自分みたいな親に絶対に揺るがない愛情を持って付いてきてくれた息子に感謝しないとねと思う。
この父親だけはどうしても好きになれないのでね、好意的には見れない・・・。

3人兄弟姉妹の真ん中は影が薄いとよく言われる。
私も3人姉妹の真ん中だと言うと、人に冗談で要らん子やなぁと言われたりする
さすがにこの歳になると要らん子やったんやなとは思わないけど子供の時はコンプレックスの塊でかなりひねくれてました。
姉は初めての子供、孫なので文句なしに特別、妹は末っ子で愛されキャラ、2人共容姿は可愛く・・・真ん中の私は「元気そうな」とか褒めどころの無い場合に人が使う言葉を言われるような子供で・・・
母方の祖母は姉と妹がお気に入りで(連れて歩くと人から可愛い孫さんだと褒められる)、私は気難しく強情だとよく言われそれでも子供の頃は可愛がられたいと思ってましたが成長してからは割とどうでもよくなってしまい特に気遣うこともなかったので何となく折り合いが悪かった。
姉や妹は女の子らしくおしゃれなんかに興味を持つ人だったけど私は全然違ったので、おしゃれが好きだった祖母には何とも愛想の無い孫だったのかもしれません。
今回、しくじり先生で亀田大毅が長男と三男にコンプレックスはあるけどそれでも3人仲が良く兄の事も弟の事も大好きだという彼は何とまぁ素直な人間なのかと思ってしまいました。
姉も妹の事ももちろん好きですがそれが無条件で?と問われたらそれは何とも・・・それは姉と妹も同じだと思いますけどね
でも年々歳いくごとに仲良くはなってきてるかなぁ、若いときみたいにしょうもないことで喧嘩しなくなったし。
職場の同僚のおばちゃんは姉妹は歳いってきたら仲良くなるでと言ってたけど「なるほど」と最近は思う。
姉妹の中でも気難し屋の私に付き合ってくれる姉と妹・・・大切にしないと罰が当たるか?

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防衛大学生の任官拒否  

今年は昨年の倍近くに上るとか(去年25人、今年47人)。
人の気持ちは日々変化するもんだし、向き不向きもあるし第一嫌々自衛官になったって使いもんにならないのは判りきってるので任官拒否もありだよなぁとは思うけど・・・税金泥棒なんですよね。
もうずっと昔、防大生の日常生活を追っかけるドキュメンタリー番組があって見ていて、このお兄さん達かっこいいと子供心に思ったものですがそこで任官拒否する生徒を教官達が説得するところもやってました。
記憶だとこの当時ではまだ数名だったと思います。
見ている私もそこは子供なので〝自衛隊に行くのが嫌なのかぁ・・・でも嫌なら仕方ないよね。先生も生徒が嫌だって言ってるんだから説得するのやめてあげたらいいのに〟と思ってたところ、母が「この子ら国の税金で勉強して別にお金ももらってるのにどういうつもりやろ」と呆れたように言ったのをみて〝そうなの!!〟と驚いた私・・・。
それ以降、任官拒否=税金泥棒という構図が私の中で出来上がってしまったのでした。
体を悪くして先々の事を考えて任官拒否する人もいるみたいですが、たいていは違うよなと。
防衛省関係者によると、景気が良く、民間企業の求人数が増えていることなどが背景にあるのではないかということだそうで・・・ということは就職難だからとりあえず防大に入って様子見て民間企業に行けそうなら任官拒否して就職難が続くようなら自衛官になろうって考えてる図々しいのが少なくともいるわけですよね・・・こんなのが幹部候補生でいいのか?
税金泥棒は実際人の家に盗みに入るわけじゃないから罪にはならんけど、性質の悪さならこっちの方がずっと悪い気がする。
体悪くして道を諦める人は仕方ないとしてもそうじゃない人からはかかった費用全て回収した方がいいと思う。
法律でそうなると以前聞いたことがあるような気がするけど・・・。
国民が汗水たらして働いて収める税金とはそれだけ貴重で大切に遣わないといけないものなのだ・・・なんてな、ええ歳した政治家でも解らんことが二十歳そこそこの若者に解るか・・・解ってもらわな困るけど。
余程の馬鹿でもない限り、お金は湯水のごとく湧いてくるもんじゃないということくらいは解るでしょう。
民間企業の求人が増えてることもあるだろうけど日本を取り巻く状況も日々変ってきてるしそういうのもあるんだろうなとは思う。

自衛官の話題が出るたびに思い出すことがある。
昔は割りとドキュメンタリー番組で自衛隊員の日常を追いかけるというのがあってよく見てたけど、今はあまりないですよね。
その中で幹部候補生の人に「部下に危険な任務で死ねって言えますか?」っとズバッと質問していて、聞きにくいことをえらいはっきりと聞くなぁと思ったものですが、聞かれたその人は「そういう状況になれば言うと思います、でもその時は部下だけでなく自分も一緒ということです」と答えてました。
指揮官先頭というわけですが言うは易く行うは難し・・・理想の自衛官の姿ですが、この人は今どういう自衛官になってるんだろうと思います。
部下に慕われる自衛官になってたらいいけどなぁと思う、途中で辞めてなかったらもういい歳だろうけど。


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category: 未分類

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キャッスル リカちゃん  

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1月30日LC大阪で購入。
お人形教室SP。
髪色が気に入って購入しました。

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ドレスは同じ日にみんぎゃらディーラーさんから購入した物です。
このリカちゃんに合いそうだなと思って。

LC大阪で買った人形はこれで全てです。
今、思い出しても教室リカちゃんの混雑は結構すごかったな・・・

category: お人形教室リカちゃん

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キャッスル リカちゃん  

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1月30日LC大阪で購入した教室SP。
瞳の色が違うだけで同じ髪型のリカちゃん居たよな・・・と後で気付く。

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扱いやすい髪の長さです。
レイヤーが入っていて内巻きになってるのが気に入ってます。

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category: お人形教室リカちゃん

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久々に  

先月の末にキャッスルの通販で買い物。
月間みらいと2015年ハロウィンモデルのパレットF2体。
パレットFはショートカットなので実物を見て選びたいと思っていたのですがイベントでは一度も見掛けることなく・・・。
仕方がないので通販で。
ショートの人形は届くまでとにかく不安なのです

category: 人形

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キャッスル たまき  

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1月30日LC大阪で購入したESCドールのたまき。
ショートボブの髪型が気に入って購入しました。

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別珍コートドレスセット。
買ったもののあまり可愛くないような気がしてたのですが着せてみたら割と可愛いかもと思った1着。

category: たまき

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ちょっと酷いと思います  

パートの栄養士が一人今月末で退職ということになっていましたが、もう一人20日付で退職することが判った。
2人共入社が同じ時期で仲が良かったので多分示し合わせたのではないかと思う。
辞める理由は各々違うけれど同時期に辞めれば現場が困り混乱するのは判り切ってるのにそうするのは現場や正社員にかなり不満を持っていたようなので最後っ屁というところか・・・にしても酷いと思う。
結婚退職する人は栄養士だがもう一人は管理栄養士で昨年4月に科長が押して正社員になるはずだったのだが、強力なコネで入ってきた新卒の管理栄養士に正社員の枠を掻っ攫われてしまった。
古株のパートの栄養士があまりに可哀想だから何とかしてやってくれと頼んだが「私以上に強力なコネがあったので無理」と言われ正社員の道は閉ざされてしまった。
同じパートなら高給なところに行った方がいいので今回辞めることにしたらしい。
現場に残る栄養士は古株1人と経験の浅い人が3人。
4月から新卒の人が来るけど即戦力にはならないし大変だ。
古株栄養士も家にはアルツハイマーのお母さんがいるのでよく休むし、これから現場はどうなるんだろう・・・。

category: 未分類

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人生先の事は判らない  

高嶋ちさ子さんがいきなり話題になってたのでついついワイドショーなんか見入っちゃったのですが、この人以前からバラエティ番組に出ていても結構激しい物言いで今回のこともこの人ならさほど驚くこともない行動だと思う。
カッとなったら後先考えなさそうだし。
近くにいたら嫌だけど見てる分にはという人。
性格が悪いというのとはまた違うと思うむしろ腹黒いとかそういうのとは無縁の人だと。
逆にそうじゃないから性質が悪いとも言えるけど。
物の言い方も家族に対しては相当なものだと思います(バラエティで夫に対してあまり優しい物言いではないようでした)、高嶋さんの母親もこういう感じの人みたいなので似たもの母子か、そういう環境で形成された性格?
こんな人の周囲って一つ何か言い返すと機関銃のように十も二十も酷い言葉になって跳ね返ってくるからもう煩いから好きにさせて嵐が過ぎるのを待ってるという感じではないかと思う。
私の職場にもこういう人がいるが、その人の息子さんがあるスポーツをやっていて一軍から二軍に落されてしまうときチームのお偉いさんがすご~くまどろっこしい言い方をするので、「はっきり言っていただいて構いません二軍に行けってことですよね、解りました」と言ったところ、お偉いさんが最近の若い人ははっきり言うとやる気をなくしてしまうので気を遣うのだという事でした。
息子さんからその話を聞いたその人に息子が言った言葉は「あなたのような母親に育てられた僕はたいていの酷い言葉には慣れている」だったそうです。
その人は「息子がそんなこと言うねん」と笑ってましたが、決して褒め言葉ではなく最高の嫌味だなと
高嶋さんの家庭でもそうでしょうが最終的には言われたことされたことへの結果を出すのはこの先成長した子供さんだと思うので世間の人がとやかく言うことではないだろうと思います。
羽鳥慎一の朝のワイドショーでは高嶋家のことから派生して東大に子供3人入れた家のことまでやってましたが何か参考になるのだろうかと思ってしまった。
子供の個性なんてそれぞれだろうしよそさんの子育てを真似たところで上手く行くわけでもないだろうにと。
東大に3人の子を入れたことはすごいと思うけど、子供の人生ここで終わりというわけではなくこれから先、就職結婚とまぁいろいろ続いていくわけで・・・案外ここからが親の思う通りにならないと言ってもいいと思う。
先に書いた職場の同僚の事にしても自分の人生設計は今まで狂ったことがなく理想通りというのが自慢の人でしたが、息子さんが結婚することになり、帰郷して同居してもらうつもりだったのが帰郷せず遠く離れたところで住む事になったそうです。
人間の人生の良し悪しなんて死んで棺桶に入るまで判らないもんだと、私は思ったりする。
私は人生の勝ち組なのよ~なんて言ってても長い人生からしたらそれは一瞬の出来事かもしれないんだから・・・一寸先は闇とはよく言ったもんだ。

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