2009.11.06
いろいろと・・・
ちぃも病院で診て貰いましたが、はっきりした原因はまだ判りません。
注射4本されてましたが・・・。
ちぃは御飯によっては軟便になるのでそこらへんに原因があるのかもしれません。
胃腸が弱い猫の療法食を食べていたのですがそれがメーカーの方で製造中止になったので別のものを食べさせてはみるのですが気に入らないようで・・・。
その療法食はかなり美味しいらしく他の猫も取りにいくほどのものだったので何で製造中止になったのか・・・代わりに新しい味が増えたのですが美味しくないみたいで。
療法食だとあまり食べないので普通のドライを出すと軟便になるし。
そのことを先生に話すと、ドライフードは止めて缶詰だけにしてみたら?と提案された。
正直多頭飼いで缶詰だけというのはかなりお財布には厳しいが軟便で辛いのは可哀想だし、一度缶詰だけで試してみます。
缶詰だけといっても合わないとやはり軟便にということになるのですが。
ノンちゃんという猫が口内炎で缶詰だけを食べているのですがこの子も魚系の缶詰を長期にわたって食べると便がゆるくなってしまうので普段はささみの缶詰中心です。
ささみに魚を少しトッピングしたものやたまに魚のみのものをあげてます。
いろいろ試すのは大変ですが一緒に生活してる以上体調にも気を配るのは当然のことなのでやるだけはやってみます。
陽は風邪でした。
もう元気にしてるので通院は明日で終わりになると思います。
その代わりちぃが通院ですが
私は車の運転ができないので仕事を終えた父に病院まで行ってもらうのが申し訳ないのですが・・・
注射4本されてましたが・・・。
ちぃは御飯によっては軟便になるのでそこらへんに原因があるのかもしれません。
胃腸が弱い猫の療法食を食べていたのですがそれがメーカーの方で製造中止になったので別のものを食べさせてはみるのですが気に入らないようで・・・。
その療法食はかなり美味しいらしく他の猫も取りにいくほどのものだったので何で製造中止になったのか・・・代わりに新しい味が増えたのですが美味しくないみたいで。
療法食だとあまり食べないので普通のドライを出すと軟便になるし。
そのことを先生に話すと、ドライフードは止めて缶詰だけにしてみたら?と提案された。
正直多頭飼いで缶詰だけというのはかなりお財布には厳しいが軟便で辛いのは可哀想だし、一度缶詰だけで試してみます。
缶詰だけといっても合わないとやはり軟便にということになるのですが。
ノンちゃんという猫が口内炎で缶詰だけを食べているのですがこの子も魚系の缶詰を長期にわたって食べると便がゆるくなってしまうので普段はささみの缶詰中心です。
ささみに魚を少しトッピングしたものやたまに魚のみのものをあげてます。
いろいろ試すのは大変ですが一緒に生活してる以上体調にも気を配るのは当然のことなのでやるだけはやってみます。
陽は風邪でした。
もう元気にしてるので通院は明日で終わりになると思います。
その代わりちぃが通院ですが

私は車の運転ができないので仕事を終えた父に病院まで行ってもらうのが申し訳ないのですが・・・

2009.11.05
病気の巣・・・
昨日陽が咳き込みだしたので病院へ。
先日美々が御世話になった病院へ行きました。
注射3本打たれて今週いっぱい通院です。
今はもう咳も治まってますが。
陽を病院に連れていくときに気付いたのですが床に数ヶ所血が付いていました。
誰か怪我でもしたのかと猫たちの体を見たのですが出血は見られず、陽を連れて家を出ました。
帰宅後再度猫の体を調べていったのですが誰の血か全く判りません・・・結局判らず終いだったのですが、ちぃの体を見たときに肛門から膿のようなものが出ていました・・・明日陽と一緒に病院です・・・
血もちぃのものだったのかとも思いましたが判別できず・・・。
先日美々が御世話になった病院へ行きました。
注射3本打たれて今週いっぱい通院です。
今はもう咳も治まってますが。
陽を病院に連れていくときに気付いたのですが床に数ヶ所血が付いていました。
誰か怪我でもしたのかと猫たちの体を見たのですが出血は見られず、陽を連れて家を出ました。
帰宅後再度猫の体を調べていったのですが誰の血か全く判りません・・・結局判らず終いだったのですが、ちぃの体を見たときに肛門から膿のようなものが出ていました・・・明日陽と一緒に病院です・・・

血もちぃのものだったのかとも思いましたが判別できず・・・。
2009.11.02
ウリの検査結果
先週の土曜日美々のことでバタバタしていたのでウリの検査結果のことを書くの忘れてました。
土曜の夕方に検査しましたがBUN93.9→99.5 Cre3.9→4.1また上がってました・・・・。
腎臓の値はBUNやCreだけでなく他にもいろいろな要素がからんでくるので体の悪いものがきちんと排出されていたら数値が高くてもウリのように食べられて機嫌よく生活している子もいるとのこと。
逆に数値が低くても食べなくて元気のない子もいるそうです。
きちんと食べれて機嫌良く過ごせるのが一番なのでこのまま朝夕の輸液は続けて下さいと言われました。
次の検査は2週間後。
それまでに食べなくなったりしたら病院に行かなければなりませんが。
貧血の値は良くなってたので腎臓の値も下がってると思ったのですがと先生は言ってましたが。
たった2年しか生きられなかった美々の分まで長生きしてもらいたい。
土曜の夕方に検査しましたがBUN93.9→99.5 Cre3.9→4.1また上がってました・・・・。
腎臓の値はBUNやCreだけでなく他にもいろいろな要素がからんでくるので体の悪いものがきちんと排出されていたら数値が高くてもウリのように食べられて機嫌よく生活している子もいるとのこと。
逆に数値が低くても食べなくて元気のない子もいるそうです。
きちんと食べれて機嫌良く過ごせるのが一番なのでこのまま朝夕の輸液は続けて下さいと言われました。
次の検査は2週間後。
それまでに食べなくなったりしたら病院に行かなければなりませんが。
貧血の値は良くなってたので腎臓の値も下がってると思ったのですがと先生は言ってましたが。
たった2年しか生きられなかった美々の分まで長生きしてもらいたい。
2009.11.01
美々が亡くなりました
昨夜美々が急死しました。
まだ2歳でした。
一昨日口内炎の注射をしてもらい一昨日の夜、昨日の朝は御飯を摂れていたので安心していたのですが昨日の夕飯はウェットに少し口をつけただけで寝ていました。
以前から美々、陽共に突然食事を食べなくなり数日経つとまた食べ始めるということがあったので様子を見ることにしました。
私から見える寝床で寝ていたので時々声をかけたり様子を見に行くと喉を鳴らしていたのでそう深刻に思っていませんでした。
22時頃2度嘔吐しそれから急に具合が悪くなり始め口を開け犬が呼吸するような感じになりました、猫がそういうふうに呼吸するときは良くないと本で読んだことがあったのでウリがかかっているN病院の夜間救急に電話をしたのですが5分以内に折り返しかかってくる電話がなく、待ってられないのでそこら中の病院に電話しましたが土曜日で夜も遅いのでどこも出ません。
その時点ではまだ美々も歩いたりして2階に上がったりしていました。(後で気付いたのですが寝床におしっこをしていたので場所を変える為に歩いたのだと思います)
1軒のZ病院というところが応対してくれましたが獣医師の奥さんで先生は外出してしまったとのことすぐに連絡をとって診れるようなら折り返し連絡しますということだった。
その間にも美々の具合はどんどん悪くなりうずくまるようにしていたのがぐったりと横たわってしまいました。
しばらくしたらZ病院から電話があり先生が帰ってきてくれたのですぐに来て下さいということで慌てて用意をしたのですがその時の美々は悲鳴のような声を上げていました。
今考えると痙攣を起こしていたのかもしれません、家を出るそのときに最初に電話したN病院から電話がかかってきました。
5分どころか何十分も後でかけてきても役に立ちませんので断ってZ病院へ、Z病院は車で30分程かかりましたが着いて診察してくれたときにはもう呼吸が止まっていました。
多分鳴いてからすぐに息を引き取ったのだと思います。
あまりに急だったので先生も何かの中毒を疑っていましたが、室内飼いだと言うと中毒が原因ではないようだと・・・。
K病院で前日に口内炎の注射をしたと言うと検査とかしたことがあるかと聞かれた。
K病院は検査はほとんどしないと言うと口内炎もあるが他にもどこかが悪かったのかもしれないということだった。
昨年亡くなったサッちゃん、今年初めに亡くなったトラミも亡くなる2〜3日前にK病院で口内炎の注射を受けていたので今回の美々も偶然ではないような気がして先生に質問してみた、どんな薬も副作用というのは少なからずあるけども口内炎の注射で亡くなるというのはリスクとしては低いということだった。
N病院で打ってもらう注射よりK病院で打つ注射の方が効果はあった。
N病院で打ったときはしっかり食べるようになるまで2日ほどかかるがK病院で打ってもらうと朝打ってもらったらその日の夕飯時にはしっかり食べられるようになる。
効果のある期間もK病院の方が長いのでK病院を選択したのだが間違っていたのかもしれない・・・効果があるというのはその分きつい薬なのかもしれないし隠れた病気があったかもしれない体には負担だったのかもしれない。
亡くなるまでの数日間嫌がるのにサプリメントを飲ませたり、病院に連れて行ったり美々には辛いことばかりだったに違いない、申し訳ない・・・。
Z病院の先生と奥さんには感謝しています。
電話で私があまりにも動揺していたので病院に着くまで2人で心配していたとのこと。
以前勤めていた職場の人がZ病院をかかりつけにしていて良い病院だとは聞いていたのですがうちからは遠いので。
でも今回のことで家に近いからと言う理由だけで病院を選んでいいのか?という疑問が・・・。
父が職場でK病院は予防接種とか軽い風邪とかそういうのでは使える病院やけど深刻な状態では連れて行かないと同僚が話していたと言っていた。
病院の評判はあまりアテにはならない、助けてもらえれば良い病院亡くなってしまったらいまいちの病院という人が多いからだ。
K病院も評判が良かったので家から一番近いこともありかかりつけにしていたのですが・・・。

うちに来て間もない頃です。

兄弟姉妹の中では1番の器量良しでした。
性格はしっかりちゃっかりしたところもありましたが臆病で神経質なところがありました。
ウリや陽と比べると人にすごく甘えるふうでもなく甘えても控えめな子でした。
食べるときは早食いで他の子の御飯を取りにいったりして私によく怒られてましたが・・・。
手がかからない他の猫とも上手くやってくれる子でした。

大人になってからも兄弟姉妹とても仲が良かったです。
もう3頭で仲良く外を眺めたりくっついて寝たりする姿を見ることはないんだな・・・。

携帯で撮った画像ですが舌を出したまま寝てます、この写真が一番好きです。

これが最後に撮った写真です、亡くなる半月ほど前に撮ったものです。
まだ2歳でした。
一昨日口内炎の注射をしてもらい一昨日の夜、昨日の朝は御飯を摂れていたので安心していたのですが昨日の夕飯はウェットに少し口をつけただけで寝ていました。
以前から美々、陽共に突然食事を食べなくなり数日経つとまた食べ始めるということがあったので様子を見ることにしました。
私から見える寝床で寝ていたので時々声をかけたり様子を見に行くと喉を鳴らしていたのでそう深刻に思っていませんでした。
22時頃2度嘔吐しそれから急に具合が悪くなり始め口を開け犬が呼吸するような感じになりました、猫がそういうふうに呼吸するときは良くないと本で読んだことがあったのでウリがかかっているN病院の夜間救急に電話をしたのですが5分以内に折り返しかかってくる電話がなく、待ってられないのでそこら中の病院に電話しましたが土曜日で夜も遅いのでどこも出ません。
その時点ではまだ美々も歩いたりして2階に上がったりしていました。(後で気付いたのですが寝床におしっこをしていたので場所を変える為に歩いたのだと思います)
1軒のZ病院というところが応対してくれましたが獣医師の奥さんで先生は外出してしまったとのことすぐに連絡をとって診れるようなら折り返し連絡しますということだった。
その間にも美々の具合はどんどん悪くなりうずくまるようにしていたのがぐったりと横たわってしまいました。
しばらくしたらZ病院から電話があり先生が帰ってきてくれたのですぐに来て下さいということで慌てて用意をしたのですがその時の美々は悲鳴のような声を上げていました。
今考えると痙攣を起こしていたのかもしれません、家を出るそのときに最初に電話したN病院から電話がかかってきました。
5分どころか何十分も後でかけてきても役に立ちませんので断ってZ病院へ、Z病院は車で30分程かかりましたが着いて診察してくれたときにはもう呼吸が止まっていました。
多分鳴いてからすぐに息を引き取ったのだと思います。
あまりに急だったので先生も何かの中毒を疑っていましたが、室内飼いだと言うと中毒が原因ではないようだと・・・。
K病院で前日に口内炎の注射をしたと言うと検査とかしたことがあるかと聞かれた。
K病院は検査はほとんどしないと言うと口内炎もあるが他にもどこかが悪かったのかもしれないということだった。
昨年亡くなったサッちゃん、今年初めに亡くなったトラミも亡くなる2〜3日前にK病院で口内炎の注射を受けていたので今回の美々も偶然ではないような気がして先生に質問してみた、どんな薬も副作用というのは少なからずあるけども口内炎の注射で亡くなるというのはリスクとしては低いということだった。
N病院で打ってもらう注射よりK病院で打つ注射の方が効果はあった。
N病院で打ったときはしっかり食べるようになるまで2日ほどかかるがK病院で打ってもらうと朝打ってもらったらその日の夕飯時にはしっかり食べられるようになる。
効果のある期間もK病院の方が長いのでK病院を選択したのだが間違っていたのかもしれない・・・効果があるというのはその分きつい薬なのかもしれないし隠れた病気があったかもしれない体には負担だったのかもしれない。
亡くなるまでの数日間嫌がるのにサプリメントを飲ませたり、病院に連れて行ったり美々には辛いことばかりだったに違いない、申し訳ない・・・。
Z病院の先生と奥さんには感謝しています。
電話で私があまりにも動揺していたので病院に着くまで2人で心配していたとのこと。
以前勤めていた職場の人がZ病院をかかりつけにしていて良い病院だとは聞いていたのですがうちからは遠いので。
でも今回のことで家に近いからと言う理由だけで病院を選んでいいのか?という疑問が・・・。
父が職場でK病院は予防接種とか軽い風邪とかそういうのでは使える病院やけど深刻な状態では連れて行かないと同僚が話していたと言っていた。
病院の評判はあまりアテにはならない、助けてもらえれば良い病院亡くなってしまったらいまいちの病院という人が多いからだ。
K病院も評判が良かったので家から一番近いこともありかかりつけにしていたのですが・・・。

うちに来て間もない頃です。

兄弟姉妹の中では1番の器量良しでした。
性格はしっかりちゃっかりしたところもありましたが臆病で神経質なところがありました。
ウリや陽と比べると人にすごく甘えるふうでもなく甘えても控えめな子でした。
食べるときは早食いで他の子の御飯を取りにいったりして私によく怒られてましたが・・・。
手がかからない他の猫とも上手くやってくれる子でした。

大人になってからも兄弟姉妹とても仲が良かったです。
もう3頭で仲良く外を眺めたりくっついて寝たりする姿を見ることはないんだな・・・。

携帯で撮った画像ですが舌を出したまま寝てます、この写真が一番好きです。

これが最後に撮った写真です、亡くなる半月ほど前に撮ったものです。
2009.10.31
届きました。






